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2016年07月

いろは塾 夏期講習【過去5年過去問制覇×2学部】お申し込み開始!!

いろは塾 夏期講習のお知らせ

現在、お申し込みを募集中です。

【申し込みについて】
あと1人か2人お申し込みをお受けつけしています。
初回講義後に決めたい、というのでももちろんかまいません。
(今は初回講義が11名ご参加ですので、あと2名がマックスです。)
→7月中にご連絡いただいた方に、8月初旬に詳細をご連絡いたします。

・いろはと一度もお会い頂いたことのない方...1講義分無料でご参加いただけます。
・いろはとお会い頂いたことのある方...久しぶりなのでぜひご参加ください!
・いろは塾前期参加者...講義中にご連絡した通り!

お申し込みは、「お名前」と「ご希望日」を
 Twitter:IrohaForComのDM
 メール:kadoya0168[at]gmail.com
のいずれかにご連絡ください。

名付けて【過去5年過去問制覇×2学部】!この機会に、他の受験生に追いつく & 引き離しましょう!!

概要

【場所】御茶ノ水近辺の中央線沿いのどこか
【時間】13:00-16:45、8/14,17,22,27は1時間〜2時間程度延長する可能性があります。
  2時間   問題演習
  1時間+α 問題解説
  ※採点した答案は、郵送等で返却します。
【費用】1回あたり10,800円
【募集】各回10人程度

スケジュールとお申し込み状況

日にち学部・年度・テーマサブテーマ
16/8/14(日) 13-19 総合2012【グローバリゼーション】問題発見・解決(1)
8/15(月) 13-17総合2013 【日本の針路】
8/16(火) 13-17 環境2012【生活用品のデザイン】
8/17(水) 13-19 環境2013【身体知】小論文の構成(1)
8/20(土) 13-19 総合2014【新しい教科書】問題発見・解決(2)
8/21(日) 13-17 総合2015【指標の設定】
8/22(月) 13-19 総合2016【格差社会】小論文の構成(2)
8/25(木) 13-19 環境2014【本の編集】構成と発想(1)
8/26(金) 13-17 環境2015【講演】
8/27(土) 13-19 環境2016【コト・モノの未来】構成と発想(2)

いろは塾 夏期講習の使い方

一気に解く

SFCに合格したいのですから、赤本に出てくる分ぐらいは、しっかりと過去問を解くようにしたい。でも、自分ひとりで解いても、何がよいのかが分からない。バラバラに添削を受けても、違う人が採点するので、言う事が異なる。だから、まとめて同じ人間に一気にみてもらう機会があったほうがいい。

そのための機会として使ってください。

予備校本科生に追いつく

既にSFCを第一志望にしている人は、春学期に毎週講義を受けているので、最低10個ぐらい添削は受けています。それに追いつくチャンスです。冬休みは期間が短いので、10個もまとめて添削してもらうのはなかなか難しいですし、不可能です。この夏休みに春から勉強を続けている人に追いついてみませんか。

セカンド・オピニオン

私がよく受ける相談は「○○塾ではこう教えてるんですが、どう思いますか」というものです。質問を受けたら、各問題に合わせてお答えしています。たいていの場合、「理屈に合わない」部分がどうしてもあるので、そこを明確に提示することとしています。

この答案をこういう風に評価されたんですが納得いかない、というご相談も受け付けています。

もちろん、10個全部受けなくとも、興味のある回だけ受けるのでもかまいません。

よくあるご質問

Q1:一度、講義を受けてから決めたいんですが。

A:もちろん構いません。講義を一度受けてから、翌日以降の予定を決めてください。ただし、あまりにも人数が増えた場合には、先にお申し込みいただいていた方を優先させていただきます。

Q2:好きな回を選んでもかまいませんか。

A:もちろんOKです。ご希望される日時をご連絡ください。

Q3:一度、いろはに会ってからきめたいのですが。

A:以下の通りです。
 ・6/11,6/12,6/18のいろは塾に一度ご参加いただく
 ・東京近辺のどこかで個別で面談を行う
 ・夏期講習の初回講義を受ける
のいずれかでご参加いただけます。

終わりに

しょうろんは、大学受験の勉強のみならず、大学院での学びや、企業人材育成をも土台においた「学び」が念頭にあります。だからこそ、「しっかりと勉強してSFCに合格したいと思っている人に合格してもらう」という目標を定めています。

そして、いろは塾では、派手ではないけれども、毎回「これを持って帰ってもらえたらいいな」という「お土産」を準備して、講義に参加する方には、自分でその「お土産のふた」をあけてもらおう、としています。そうしないと、「学び」として残らないので。(理論的には、Active Learningの部類に入るんだけれども、あまり好きな言葉ではないので。)

ということで、夏期講習でもSFC合格に向けての「学びのお土産」を準備しています。ちょっとお土産を買いにきてみませんか?